お悩みホットライン・トップ

髪・髪型の悩み解決ならお悩みホットライン

スタイリストさんに直接聞きづらい疑問や不安もスッキリ解決!
EPARKビューティーの会員ならいつでもどこでも髪の専門家に相談できちゃいます♪

お悩みホットライン カテゴリ一覧

お気に入り内の美容室
あなたが最近みた美容室

ダメージ・トリートメントについて

悩んでいます。
2020.03.09 - 女性
1年ほどかけてブリーチを5回くらいしました。
最近、入れてもらった色が気に入らず、よく行く美容院でブリーチシャンプー?をしてもらい色素を抜いてもらった際に、てっぺんの表面の髪が根本近くからブチっと束で切れていて、一部が凄く短くなってしまいました。本当に後悔していますがもう落ち込んでも仕方ないので、これからブリーチをせずカラーだけで、自毛が伸びるのを待ちたい思っているのですが、現在ブロンドで、黒いところが1cmほど伸びてきている状態です。
黒いところが目立たないように、髪を暗く染めて伸ばしたいと思っているのですが、普通のカラーでもちぎれてしまうのかなと思うとどうすれば良いか分からず悩んでいます。。
教えて頂きたいです。
春原 舞 (スノハラ マイ)
Fortuna
2020.03.14
こんにちは!
銀座の美容室フォルトゥーナの春原です。

お気持ちお察しします、、大変ですよね。
髪のダメージがどの程度か確認してからにはなりますが、当店でも使っているトリートメントカラー剤(通常のカラートリートメントやバターとは異なります)でしたら対応可能かもしれません。

行きつけのサロンさんがありましたらご相談するのもいいかと思いますが、慎重に髪をチェックしてもらい、施術にの望んだ方がいいと思います。

ご参考になれば幸いです。
Fortuna(フォルトゥーナ)春原
カトウカワアキ (カトウカワアキ)
大人のための美容室 SENTAC
2020.03.12
こんにちは。
SENTACのカトウです。

ブリーチ5回されて、てっぺんの髪の毛が少し切れている状態ですね。

暗くされる場合でしたら、ダメージは少ないのでそこまで切れる事はないと思います。
ですがブリーチ5回されてるようですと、シャンプー中でもかなり切れてると思いますのでカラーバターやマニキュア・ダメージが全くないタイプにした方が切れる心配はグンと少なくなります。

それと自宅ではアイロンの使用を控えて、シャンプー後にトリートメントマスクをつけたり・ドライヤー前にオイルや洗い流さないトリートメント等を併用するとコンディションが良くなります。

それでも、もし切れてスタイルが維持できないようでしたらショートヘアも考えた方が良いと思います。
ぜひご参考までに。


カトウ
谷田貝 広樹 (ヤタガイ ヒロキ)
LOVE
2020.03.11
はじめまして。ご相談にお答えさせて頂きます。
この場合、相談者様のお考えの様に切れてしまう可能性が高いかと。少し時間をかけて前処理・中間処理・後処理・補強剤・等を使用して内部強化した方がまずはいいかと。
髪のダメージレベルは有限なので、しっかりと見極めて無理しない方がいいですね。

ご参考までに。
戸村 テンチョーー (トムラ テンチョーー)
hair design CAROSSA
2020.03.09
アルカリ性の酸化染料(通常のカラー剤)ではなく
弱酸性の染毛剤かハーブ系のカラー剤を使用すれば
切れ毛の心配はないと思います

HIROKI (ヒロキ)
to B
2020.03.09
初めまして。
根元からぶちっと切れているのは事故ですね・・・。やり方がまずかったのかもしれませんが、途中から切れているのであれば髪の毛の限界でしょう。
黒や、ブラウンのカラートリートメントをしてもらうのはいかがでしょうか?自分でやるとムラになったときに修正が難しくなります。もしくはマニキュアです。ただしどちらにしてもカラーチェンジは難しくなります。その場合またブリーチなどで破壊するしかないですがさらに悪化すると思います。
ブラウンなどで暗めに染めてもその状態なのですぐ明るくなり何度も染めていくことになると思います。
髪の毛は治癒しません。切ってしまうまでダメージは蓄積します。トリートメントは補修であり治療ではないです。ダメージレスブリーチなども存在しません。色素破壊してダメージ0はあり得ないです。
切ってしまうまでは負担をかけずに伸ばしていくのがいいです。
-
hair salon haku GINZA
2020.03.09
お辛い中ありがとうございます
髪に負担を与えるアルカリ【通常扱われるカラー剤に多く含む成分】
が髪に大ダメージを与えます
さらにカラーを繰り返し良くしていきたいとの思いに応えるのは酸性カラー【人と同じ成分で優しいカラー剤】を使用することで退色の速さダメージによる手触りなど全て良くし何より傷まないがメリットです
ただデメリットもあり、完全酸性カラーとなるとトーンアップは難しいので、これから先また明るくしたいとなれば少しのアルカリを調合しないといけない、と言うことになりますので、正しい使い分けをできる美容師に託すのが1番投稿者様を救う手段です
hakuでも酸性カラーをメインとし取り扱いもございますので気になられましたら是非見ていただければと思います♪

早く素敵なヘアスタイルになるといいですね♪

haku 副店長 よしピ
吉村 幸重 (ヨシムラ ユキシゲ)
DESIGN HAIR * ARAW
2020.03.09
髪の毛がきれるくらいは、ブリーチを繰り返しなどカラーのし過ぎだとおもいます。ご自宅やサロンでトリートメントケアをしても、髪の毛内部の栄養や水分量が全くたりてない状態で、悪くいうと”髪の毛が死んでしまってる”状態だと想います。(※実際に髪の毛の状態を拝見してないので、確かなことは言えませんが・・・。

通常のカラーなら、髪の毛の負担があるので、当分黒髪で良ければ、「ヘナカラー」なら髪の毛の負担がないです。
津嶋 広常 (ツシマ ヒロノブ)
DRiPPY
2020.03.09
切れてしまうということは、髪のダメージが限界ギリギリまできている状態なので、カラーは少しお休みするのがいいかと思います。

もしくは『マニキュア』というアルカリ(ダメージの主な原因)を使ってないカラーで染める手もありますが、

カラーバリエーションがないこと、落ちるのが早いこと、通常カラーに影響を与えることがあります。

急いで染めなきゃいけない場合以外は、髪をお休みさせるのがベストだと思います。

スタイリストさんに直接聞きづらい疑問や不安もスッキリ解決!EPARKビューティーの会員ならいつでもどこでも髪の専門家に相談できちゃいます♪

icon-barcharticon-people