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縮毛矯正について

リタッチでびびり毛
2019.07.11 - 女性
数ヵ月おきに縮毛矯正をしていて、毎回リタッチの縮毛矯正をしてます。
縮毛矯正が終わるとリタッチしてない後頭部付近から毛先にかけて約30センチがびびり毛になってしまいました。
美容師によると、前処理の保護材を使わずにしたので、1液を流す時にシャンプー台で流す時に1液が付着してびびり毛になってしまったと聞きました。
初めてこうなったのですが、この美容師さんの説明は正しいですか?
舘野 太嘉宏 (タテノ タカヒロ)
Grand Chariot 笹塚店
2019.07.16
そこまでダメージがもともとしていたのであれば、1液を塗る前にお客様に現状を説明しておくのがまず大前提です。

そこで対処法があるなら進めるべきだし、リスクを伝えるべきです。

また流す時になってしまったとおっしゃいますが、薬剤塗布時に多分毛先まで着いてしまった可能性もございます。
知識不足や技術不足だと思います。
縮毛矯正は美容室のメニューの中でブリーチと同じくらいダメージリスクがある為、お店選びは大切です。

ちょっとした情報が参考になればですが、僕のインスタなど見てください。
@takahirobeauty
小沢 秋義 (オザワ アキヨシ)
AINEE
2019.07.15

前置きとして、すべて憶測になりますが、
パーマや縮毛矯正で1番大切なのは薬剤コントロールです☝
薬剤に優しいも何もありません、あるのは弱いか・適正か・強いかだけです。
適正な薬剤コントロールが出来ていれば前処理等、処理剤は無くても施術は成立します。

その美容師が言うように、薬剤を流す際センシティブな部分に薬剤が付着しビビリになる場合もありますが、
そのようなケースでビビリになるのなら、いつビビリになってもおかしくないほど元々ギリギリの状態だったのです。
もしくは、直前にカラーをしていると縮毛矯正剤は強く反応しビビリになる可能性もあります。

しかし、 上記のケースなら、
そのような状態であれば事前に美容師から説明があると思います!





吉村 忠 (ヨシムラ タダシ)
Radiant Maxim
2019.07.15
初めまして。
たしかに流しの時についてしまい、ビビることはあります。ただしそれ自体は技術を習得するうえで絶対に起こらない様にかけない部分には保護剤を付けるように指導されているはずです。間違いなくミスです。もしそうでないのであればお店のレベルが低すぎるのだと思います。同じ美容師として情けなく思います。
塩見 浩 (シオミヒロシ)
ヘア・アーティス
2019.07.14
なんとも言えませんが薬を塗布する際に薬が付いてしまってる可能性が高いと思います❗流すときに薬がついてと言うのは言い訳にしか聞こえませんね。私のところでは一度もそんなことになってませんので❗
染谷 恭之 (ソメヤ ヤスユキ)
marche
2019.07.13
こんにちは!hair+resort marche染谷です☆根元のみのリタッチで毛先にびびり毛になってしまう原因は様々あるとは思いますが通常の薬剤で流す時間のみに付着してそこまでなることはないと僕は思います。お客様の髪質やダメージレベルにもよって異なりますが薬剤のレベルも年々上がってきます。1液を流し切れてない事や塗布している時間にも付着していたなどが考えられると思います。参考までよろしくお願いいたします。
渡部 由美 (ワタナベ ユミ)
MODE K's 調布店
2019.07.13
ご質問ありがとうございます。

状況や髪の毛の状態を拝見いたしませんとここでははっきりとお応えできませんが、
シャンプー台で流した際に付着してもビビリ毛になるまではならないかと思います。
髪の毛が極限までダメージしている髪の毛であれば一瞬でも薬がついてしまえばビビる事もあります。

30㎝と広範囲になると根元塗布の際に既にお薬が毛先に付着していたかと思います。

実際に見ていませんので確定ではございませんのでご了承下さい。

モードケイズ調布店
榊原 誠 (サカキバラ マコト)
hair space QUEEN
2019.07.12
髪の状態を見ていないのでなんとも言えないですが、後頭部の髪は顔まわりの髪より強いので、顔まわりが大丈夫でしたら、おそらく気が付かないうちに、原液が付いてしまったのではないかと推測します。
(元々ギリギリのダメージでしたら流した液でビビリになる事もあります)

ただ、それよりもビビってしまった事への謝罪や今後の髪のケアの保証をどうするのかが大事ではないでしょうか?

例えば、納得出来ないので施術代を返金。

そこに通うのなら、治るまでトリートメントなどのサービスもしくは担当と相談して任せる。

他のお店に相談するなど。

今まで信用して通っていたサロンや担当がいるのなら、一度相談してみては?


宇井 勇生 (ウイ ユウセイ)
Arielle
2019.07.12
ヘアケアマイスターを取得しています。

リタッチで毛先がビビることはなかなかないと思います。

可能性があるとすれば、
1液を塗る際に手につく薬が毛先についていた。
高温のアイロンを毛先に当て過ぎた。
シャンプー台で毛先まで伸ばしてしまった。
などです。

見ていないので何とも言えませんが、参考になればとおもいます。
HIROKI (ヒロキ)
to B
2019.07.12
初めまして。悲惨でしたね。
簡単に説明すると原因としては正解です。

少し詳しくだと、保護剤の種類もいろいろあり、タンパク質を補うものや薬剤の浸透を防ぐものなど。この防ぐものを使用しなかったために流すときに軟化したのかもしれません。
その後のアイロンでビビったのだと思います。
アイロンを入れる前の処理や乾かす程度など色々ありますが混乱を避けるため説明しなかったのではないでしょうか?その方が知らないってこともなくはないですが。

他の可能性であれば、薬剤を塗るときに技術的なミスで毛先まで塗りすぎた可能性もあります。馴染ませるために、弱い薬を使用することもありますが。

ビビってしまったものは元に戻ることはないです。アフターケアなどしてくれるのかが気になります。

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