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カラーについて

カラーの種類
2016.11.15 - 女性
カラーの種類によって、髪が傷む度合いには大差がありますか?

また、一番傷まないカラーは何という薬剤ですか?
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entrir 下高井戸店
2016.12.05
ご質問ありがとうございます。
美容業界で今一番注目をされているカラー剤は「イルミナカラー」というカラー剤です。
とにかく「ダメージレス」をテーマに作られたカラー剤ですので私たち美容師も納得の商材です。
当店でも取り扱いがございますのでぜひ一度お試しください。

アントリール下高井戸店 上田洋太
吉田 諭史 (ヨシダ サトシ)
katachi-no-nai
2016.11.24
カラー剤にはいくつも種類があります。例えば一般的なカラー剤(アルカリ性)半永久染毛剤、マニキュア(酸性カラー)一時染毛剤など。痛みの度合いは、今のトーンよりどれだけ明るくするかを基準にされると良いと思います。もともとある色素を削り取らなければならないと行けない場合は、やはりダメージが大きくなります。一番痛まないカラーは、様々な条件を省くと一時染毛剤、マニキュアだと思います。このカラー剤は、髪の組織を壊さずに表面に色素が付着するものです。痛まない反面、退色がはげしい。色をあかるくできない。退色して行く色味が美しくないです。ですので、カラー剤も重要ですが、なりたいイメージになるため、一番痛まない薬剤、方法を選ぶことが重要だと思います。
鈴木 拓也 (スズキ タクヤ)
セリオン 大井町店
2016.11.17
こんにちは!

カラー剤でのダメージ度合はそこまで変わりませんがオーガニックヴィラロドラカラーでしたらローダメージでカラーすることが出来艶も色持ちも良いです。
参考になれば幸いです。
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hair botao ぼたん
2016.11.17
こんにちは。
一番痛まないカラーリング剤はマニキュアやヘナ、香草カラーと言われる酸性のカラーリング剤になります。
ただカラーリングをされる目的によって適正なカラーを選んで頂くかたちがベストだと思います。
これらのものは基本的に黒髪を明るくする事が出来ません。
例えば白髪だけを染めたいなど。

黒髪を明るくしたいかたなどは一般的なカラーリング剤の物を使用する事になります。これらのものは発色の違いは多少異なりますが、ダメージ具合はそんなに大差はないと思います。
ただブリーチにかんしては一番ダメージがでますのでご注意下さい。

ここに書いていないカラー剤もありますが、こちらが一般的なものなので大体の美容室に置いてあるのではないでしょうか。
木一 宏美 (キイチ ヒロミ)
ZIGSO for HAIR
2016.11.17
カラーの種類によってはかなりダメージレベルが違います。

一番ダメージしないのは、カラートリーメントかと思います。
西久保 尚平 (ニシクボ ショウヘイ)
Lycka
2016.11.16
はい。あると思います。
例えば初めて染めた部分が、染めてしばらくすると色が落ちて明るくなりすぎるカラーはダメージになりやすモノが多いです。
その他にも特に明るさがダメージに影響します。
明るければ明るいほどダメージは進みます。
傷みにくいカラーとしてはオーガニックカラーなどやカラーに混ぜて使うトリートメントなどを使用していると刺激が少ないです。
リッカでは、通常のカラーにはトリートメントを混ぜて使用し、フルボ酸を使って内部補強と保湿をアップしながらカラーをしたり、しっかりとオーガニック認定を受けた92%オーガニックで出来たカラーを使用しています。
カラー剤自体をいいのを使っても染め方によっては、傷みやすくなったりもしますので、薬剤だけではなく、ダメージレスにこだわっているお店で一度ご相談いただくのが一番かと思います。
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