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パーマについて

かけたパーマを長持ちさせたい
2016.02.16 - 女性
美容院でかけたパーマを長持ちさせたいです。
美容院でパーマをかけてもすぐ取れてしまいます。
どうしたらよいでしょうか?
染谷 和郎 (ソメヤ カズオ)
髪工房SHANA
2016.03.31
こんばんは、お答えいたします。パーマの持ちが悪い原因は大きく分けて3つあります。①パーマ液の処理ミスでかからない。②ダメージがひどくてすぐ落ちてしまう。③髪が細くて柔らかいので落ちてしまう。主な原因はこの3つです。①はいいとして②の場合、髪を傷めない手立てを講じてパーマをかけます。③の場合はパーマ1剤の反応がOKだったらお湯でパーマ液をしっかり流して(専門用語で中間水洗)タオルドライしてパーマ2剤(※2度目につけるパーマ液)を塗布する前にロットにまかれた状態で髪をドライヤーで乾かす。この2つの工程を追加すればかなりしっかりしたカールができます。<なかなか勇気がいりますが、3の場合なら美容師に頼んでやってもらってください。>②の解説もしたですが文字制限のため書けません。以上です。
亀田 紳吾 (カメダ シンゴ)
M&SMART 南林間
2016.02.29
カールパーマは、髪の毛を濡らした状態のとき確認するのが、ウェーブ状態のあるないです。よく、濡れているときは、ウェーブが出ているが、乾くとかかっていないと判断するのですが、それは間違いで、乾くとカールが出ないときは、一生懸命トリートメントをすることです。髪の毛の中に栄養素を残すことが、最良のパーマ持続です。傷んでいると持ちません。!!
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Fam 代官山
2016.02.20
パーマをかけた当日は髪を洗わない方がパーマの定着が良くなります。それと使うシャンプー剤もパーマ用シャンプーが良いと思います。寝る前に髪をしっかりと乾かしたらお団子にして寝るのも効果的ですよ。
米田 真一 (ヨネダ シンイチ)
Roji
2016.02.19
池袋のヘアサロンRojiです。
そのスタイルに合ったカットが必要なのと適したパーマのかけ方があります。
もしもちが悪いのであれば、カット、かけ方、ダメージ、スタイリングのいずれかが合っていないのかもしれません。
少し手間をかけた施術。例えばクリープパーマや、薬剤知識豊富な美容師にお願いするといいかもしれませんね。

Roji03-6907-3030
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gally
2016.02.18
こんにちは

カットベースとパーマに対しての質感調節がしっかりとされている状態に適したパーマをかけると持ちやすくなります。

ヘアケア製品、特にシャンプーを洗浄力の強いタイプを使用しない事が大切です。

※ごく稀に、髪質が真っ直ぐすぎてパーマでカールつくっても、まっすぐに戻ろうとする力が強い髪質の方はかなり髪に負荷をかけて強めのパーマをかけないといけない場合があります。
その場合は、柔らかい質感などは難しくなります...
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アミューズヘア・ミチ
2016.02.17
柔らかく細い髪質ですと乾いている時にはウエーブが出にくいです 太くてコシのある髪質でしたらロットの大きさを調整すれば大丈夫です 美容室で担当者に相談してみてください パーマをかけてどのくらいでとれてしまうのか 担当技術者に髪を見てもらって相談するのが良いと思います
松岡 辰弥 (マツオカ タツヤ)
L'ange de Fuji
2016.02.16
パーマを長持ちさせるには、何よりも痛んでいないことが重要です

パーマのウェーブ(カール)は髪の自重に、髪の強度(コシ)が耐えられなければだれます

ご相談者様が現時点でできるのは、「髪を洗った後、いかにタオルで傷つけないように髪の水分を取り、ドライヤーの風でウェーブを伸ばさないように乾かすか」だけです

整髪料やトリートメントの類いは髪の重さを増してウェーブを伸ばすため、必要最低限にすると良いでしょう

今後は髪の加工施術で出来るだけ傷ませないように、ウェーブがしっかり出るカットやパーマ施術をしてもらうのが最良です
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CACHE-CACHE
2016.02.22
手入れの仕方にコツがあります。
本当は、頑張りすぎない手入れ方法が一番長持ちします。乾いた時に取れたように見えても濡らすとカールがあったりします。傷みやスタイリングの頑張りで残念な仕上がりになっているのかもしれませんので、カシュカシュのシルキーカールも紹介したいしスタイリングの仕方のコツも伝えたいので、御来店お待ちしております。
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M.SLASH センター南
2016.02.21
キューティクルがしっかりされていて、きれいな髪質の方ほどパーマは取れやすい傾向があります。

髪が健康であるが故に、キューティクルがなかなか開かずお薬が浸透しづらいのが理由です。
そのような方は、まずは担当の美容師さんにその旨を相談してお薬の強度や、ロッドの大小でパーマをいつもより強めにかけることをまずはお勧めします。

それでも取れやすい場合でも、一回で諦めず何回かカットの度にパーマを重ねてみてください。
コンスタントに続けると、キューティクルが開きやすくなりお薬も浸透しやすくなるので、パーマも定着しやすくなりますよ!

それでも取れてしまう場合は、パーマはカットとの連動がとても重要なので、よろしければ直接ご相談いただけると嬉しいです。
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