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カラーについて

カラーリングの難易度
2014.11.25 - 男性
カラーリングにおいて美容師さんにとって難しい色、というのは存在するのでしょうか?作業工程などが複雑になる、希望の色を作るのが難しいなど、カラーリングの注文として大変なものがあったら知りたいです!
児倉 祥子 (コグラ ショウコ)
ヘアメーク シージャ
2014.11.27
 黒髪からお染めする場合はメラニン色素には個人差がありますので、染まりやすい色とそうでない色があり複雑な手順や調整を必要とする場合があります。また既に染めておられる場合、ホームカラーや又は他店でされておられる場合、残っている染料の分析は眼に頼るしかなく薬剤の調合も勘に頼る面が多くなります。さらに既に傷んでいてしかも髪の部分によりダメージ度が違う場合は、染める作業は苦闘の連続と言ってもよい位で、ご満足頂ける結果に至らないことも多いかもしれません。。反対にあらかじめデザインした色にカウンセリングでお客様に合意を頂いてお染めする場合は少々困難が予想されても、結果を楽しみに作業できるのが美容師魂ではないかと思います。
nitta (ニッタ)
gally
2014.11.27
こんにちは

具体的には、画像などを提示され『これと全く同じに』というご希望は髪質やご自身の色素、過去のカラー履歴により難しいと感じる事があります。

基本的には施術前のカウンセリングでよく説明をしてから工程をはじめますのであまり心配はいらないと思います。
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K:R中央林間
2014.12.05
こんにちは!
難しい色はお客様の髪質1人1人の内容によって難易度が変わるので特定の色はあまり伝えれないのですが、色だけで言うとシルバー系は難易度が高いと思います。
またヘナカラーなどされてるお客様に対応できるカラー剤も今後できていければ助かりますね。

KR中央林間 橋本祐紀
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le-pla Garden
2014.11.29
初めて担当させて頂く方などで、「髪の履歴を知らない」ということが一番難しいです。一年前に黒染めをしていたりすると、お客様は結構前だしいいかと思われるかもしれませんが毛の長さにより残っている場合もあり、そこだけ明るくなりにくかったりオレンジが強くでたりします。難しい色となりますと暗い色からのシルバーなどがブリーチを何回もしたり時間がかかります。お財布との相談もありますので大変です。
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Hair studio 1st
2014.11.27
ブリーチオンカラーは髪質によって色の出方が違うので難しいです。(^_^;)色にもよりますが。
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ペアースポット 宮田店
2014.11.27
お客さんの毛質、肌の色似合わないカラーリング
つまり、黒い顔にハイトーンはあいずらいそうゆうご要望が難しい。
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美容室 Vivacious 雑餉隈店
2014.11.27
こんにちは はい!本当に難しいです。今年で美容師になり二十七年を迎えますが、いまだにカラーに関しては乾かすまでにお客様が求めている色味なのか、又は納得できる色なのかわかりません 私達の時代は色味も少なかったのでハッキリ言って楽でしたが今は本当に大変です。難しい色というよりも人には本来もっている色があり、そのベースを真逆にし、色のトーンを合わせる事が本当に難しいです。 例えばなんですが・・日本人は黒髪の方が多いのですが、この方達は本来の色はブリーチがかかるとオレンジがでます。だからそのままオレンジ、レッド系の色を出すのは簡単な方です。しかし真逆のマット系にアッシュ系になると難しくなります。しかし求められると何故か燃えます!楽しいでしょ!美容師はこんな人ばかりです。冷静に見えて本当はギラギラしてるんですよ。
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Ash 学芸大学店
2014.11.26
基本的に髪は赤系の髪の方がほとんどです。
なので寒色系といわれるアッシュ(青)・マッド(緑)系の
色素を入れるのは一度だけではなかなか出にくくなっています。同じ色を継続して使っていただくとイメージの色が出やすくなります、ですが途中でまた赤系の色を入れてしまうと赤い色素が髪に残ってしまうので色が綺麗に出るまでまた時間がかかります。
(色の入りやすさなどはカラー剤の種類によります。)
また雑誌などの透けてる感じを出したい方などいるのですがライティング(撮影時)で透け感をだしたり
とっても明るくしてから色を入れます
なのでライフスタイルに難しい明るさになってしまいやすいので注意が必要です
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Meets Hair Design
2014.11.26
難しいというかご新規の方やハイトーンの方はきを使いますね。いまでこそ少ないですが「白くしてください」だとかは美容師としての腕の見せ所なので大変というか逆にやるきがでます。美容師さんはみんなそんなもんだと思いますので、無理難題ぶつけちゃっていいんじゃないでしょうか?

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