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ダメージ・トリートメントについて

ドライヤーとタオルドライ
2014.11.18 - 男性
髪が痛むのでドライヤーのかけすぎは良くないと言われ、タオルドライを心がけていますが、タオルドライで髪の毛をわしゃわしゃとするのも良くないといわれもう何を信じていいのか分かりません!
加減を覚えろということだとは思いますが、それを前提にどのようなことに気をつけながらどういう手順で髪の毛を乾かすのがいいのかキチンと教えていただきたいです!よろしくお願いしますm(_ _)m
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Hair Studio Cantera
2014.11.23
ご質問にを応えいたしますと、ワタクシの見解ですとシャンプーし頭皮をしっかりタオルドライし、毛先の水分はタオルを押し当てるような具合で水分を取ってからドライヤーで乾かしていきます。その際にアウトバスオイルやトリートメントで、オーバードライを防ぎます、いわるゆ乾かし過ぎを防ぎます。乾いたなと感じましたら、また、オイルやトリートメントを付けます。この手順で一度お試しくだし、当店にご来店された際にみたび、レクチャーさせて頂きます。よろしくお願いします。
関 浩二 (セキ コウジ)
K's美容室
2014.11.23
マイクロファイバータオルを使ってあげるとかなり水分を吸い取ってくれるのでドライヤーの時間を減らせると思います!ドライヤーは乾かし過ぎると髪を痛めますが乾かす分にはなんら影響無いので心配心配しなくて大丈夫!
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care&design KOKORO
2014.11.21
濡れ髪の状態は髪の毛にとってとてもデリケートな状態でダメージを受けやすく、また菌が繁殖しやすくなってしまいます。
タオルドライは、ショートスタイルであれば地肌についた水分を拭き取る感覚で拭いてください。髪が長ければ、髪の毛はこすりあわさずに、ギュッと握るような感じで水分を取ってください。
その後ドライヤーで、水分を飛ばしてください。
乾かしすぎはダメージのもとになります・・・
少しですが、乾かしすぎると髪の毛は固くなります。
その手前でドライヤーが終われば大丈夫です。
nitta (ニッタ)
gally
2014.11.20
こんにちは

ドライヤーを使用する前に、タオルドライを行います。
この時に頭皮や髪の水分を適度に拭きとりましょう。※拭いた後にタオルに抜けた髪がたくさんついていたら負荷をかけすぎです。
次にドライヤーの使用はまず頭皮が濡れていない程度乾かしてから、根本→中間→毛先という工程で適度に乾かしましょう。
ある程度乾いてきましたら、冷風をあててから終えましょう。
※冷風をあてて髪を冷ます事で艶が生まれます。
交感神経が刺激されて安眠できるという話もあります。
児倉 祥子 (コグラ ショウコ)
ヘアメーク シージャ
2014.11.20
 髪は濡れている時は物理的に大変弱くなります。タオルドライで水分を速く取り除くコツは古い使い込んだタオルで拭き取って下さい。これは見掛けは悪くても水分の吸収が良くホームケア向きです。2枚使うと良いですよ。水が滴らなくなったらハンドラで乾かして下さい。風量が多いつまりモーターの大きいハンドラの方が熱による傷みを防ぐ事ができます。形を付ける時1ヶ所に集中的に当てると高温になり過ぎ傷む原因になります。片方の手は温度が判るようにして下さい。形が1度で上手くつかないまま乾いてしまった場合は、少し水かローションをスプレーしてハンドラを当てると形がつき易くなります。形が付いたらもう一度全体に手を入れて湿っている部分がないか確認されるとスタイルの持ちがよくなります。最後にスタイリング剤をつけて仕上げます。乾く前に使うスタイリング剤もありますからケースバイケースで工夫して頂きたいと思います。
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It's Hair AVa 玉造店
2014.11.18
はじめまして。
奥野と申します。
迷っても無理もないですね。
おっしゃる通りです。
どちらも物理的ダメージはおこります。
タオルドライはきちんとして頂く方が良いと思います。
しかし、そこまで加減を考えてると大変だと思います。
ですので、タオルで手をおさえてるときに、その手が地肌から離れない様に前後に動かして頂くようにして頂ければやりすぎない程度にはなると思います。
そのあとに、ドライヤーをかけていただくのですが、濡れてる状態で寝るのが一番良くないので、タオルドライしてから乾かす。もしくは、少し自然乾燥させてから、最後ドライヤーできちんと乾かすのも方法としてありますよ。
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cabana
2014.11.23
やはりまずは、しっかりタオルドライをする事です。
髪を触ったときに、だいたい7~8割程度しっかりふいてください。
その時に気をつける事は、頭皮をふくイメージでしてください。
髪同士を押し付ける様な感じでふいてしまうと、髪の摩擦が起きますのでダメージにつながります。
女性の様にロングの方は、髪の水分をふきたいときは、タオルで挟んで水分をとることをお勧めします。
ドライヤーで乾かす時は、全体を均一に乾かすようにするといいです。
そうしていくと、全体均一に乾き、一部だけだったり、オーバードライを防ぐ事ができます!
ぜひ、やってみて加減をみてみてください。
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HAIR&MAKE EARTH 上本町店
2014.11.22
完全に髪が乾く程度であれば髪が傷む事はまずないです、乾いている上からあてたり、60度以上の熱を加えると傷む可能性が出てきます。
加減は髪が完全に乾くまででOKです。
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美容室 Vivacious 雑餉隈店
2014.11.22
こんにちは まず髪について説明しますね。髪には水素結合という結合があります。濡れた状態にしていると、その結合を切ってる状態になりますので髪は傷みます。よく自然乾燥がいいと勘違いされてる方もいますが、これも間違いです。自然乾燥だとそのぶん結合を切った状態なので傷みます。タオルドライだけだとその状態です。すぐに乾かす事をすすめます。乾かし方については、まずドライヤーをちかずけしないこと 乾かす前には髪に保湿クリームを毛先につけるといいですよ。ミルボンのエルジューダエマルジョンがおすすめです。検索してみてください 最後に朝になって寝ぐせがついてこれをドライヤーでまたセットし直す・・これが一番最悪です。オバードライになってしまいます。少し湿らせてからだと大丈夫です。
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モッズヘア 日吉店
2014.11.21
タオルドライをしっかりしておくと、ドライヤーの使用時間を短くできるので、ドライヤーの熱による髪のダメージを軽減できます。
タオルドライは、地肌を中心こする様にします。髪の毛は濡れている時はキューティクルがはがれやすいのでこすり合わせる事は最小限にしたいです。やり方は髪の毛をタオルで包んで手でぎゅっと握って、タオルに髪の水分を吸い取らせていきます。

次にドライヤーのかけ方です。まずアウトバストリートメント(洗い流さないトリートメント)を髪の中間から毛先に塗布してからドライヤーをかけるとドライヤーの熱から髪を守れます。ドライヤーの風は根元(地肌近く)に意識して当てると良いです。毛先は根元比べるとダメージがありますし、自然と風が当たり乾きやすくなっています。根元→中間→毛先の順に乾かすと時間短縮になりますし、髪のダメージも抑えやすくなるのでお試しください。
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