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ダメージ・トリートメントについて

髪の毛の乾かし方、アイロンのかけ方
2014.09.26 - 女性
ヘアアイロンをよく使う為、髪が傷みやすいです。
(ストレートパーマやパーマもかけていたこともあるので尚更)
なのでドライヤーをかける時に少しでも
ダメージを抑えるようにしたいのですがオススメの方法はありますか?
アイロンのかけ方も良い方法がありましたら是非教えて下さい!
お願いします!
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ヘアメイク クープ びぃまた店
2014.09.30
まず、ストレートアイロンを毎日されるのであれば、ストレートをあてて頂く方が圧倒的にダメージは少ないです!
そして、乾かす前には、絶対洗い流さないトリートメントをご使用下さい。
質の良い流さないトリートメントなら、ドライヤーの熱がだけでなく、紫外線などからも髪を守ってくれます!
是非お試し下さい!
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NOLUE 青山 表参道 外苑前
2014.09.29
正直ドライヤーでのダメージはあまりありません。一番は自然乾燥や生乾きなどのダメージが原因となっております。
乾かし方は、まず前髪から。分け目の部分を左右に強くこすりながらかわかします。次に擦りながら全体の根本のみを乾かします。
根本が乾いたら毛先は指で挟んで前に引っ張りながら乾かしてください。この時風は斜め上から当ててください。 
アイロンの温度ですが、ベストは160度が良いです。
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Porte TCS 都立大学店
2014.09.28
一番オススメなのは傷まないアイロンと傷まないドライヤーを使うことです。

髪の水分が蒸発してしまうと髪の傷みに大きくつながってしまうんですが、この2つは髪の水分を残してくれるのでダメージがなく良いですよ。


今お使いのものでのケア方法としては

ドライヤーの前のタオルドライをしっかりめにしてドライヤーの時間をできるだけ減らすこと。

ドライヤーをかける順番は根元→中間→毛先の順で乾かすこと。

アイロンの場合はアイロン前に洗い流さないトリートメントなどをつけて熱から保護すること。

同じ部分に長時間(5秒以上)あてずに出来るだけアイロンをずらしながらかけること。

上記のことを気を付ければ髪のダメージを最小限に抑えられますよ。

他にも気になることがあればいつでもご相談ください。
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ALPHA CUT ファッションワン店
2014.09.27
ケラスターゼの商品にシモンテルミックとゆう洗い流さないトリートメントがあります。
これはドライヤー、アイロンの熱で髪の毛の補修成分が浸透するという優れものです。
お近くのサロンでお買い求めください。
あとアイロンのかけかたはなるべく低温がお勧めです。100度ぐらいでいいと思います。
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gally
2014.09.26
こんにちは
まずはじめに毎日のコテの使用は、ダメージの蓄積が激しくなりますのでご注意ください。

髪はタンパク質でできていますのでアミノ酸やケラチンタンパクなどを配合したケア製品がオススメです。ドライヤー前には洗い流さないトリートメント、仕上げに保湿のヘアクリームやオイルなどで仕上げるといいですね。

しかしながら、極度のハイダメージですと行わないよりはましになりますが、ダメージ事態の改善は難しいのでご注意下さい。
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HAIRS be road 初芝店
2014.09.26
ヘアーズビーロド初芝店の追矢です。
ドライヤーをする前に流さないトリートメンとをつけたり、乾かすとき根本から乾かすとダメージが少しでも抑えられます。
アイロンをかける際引っ張るようにかけるのではなく滑らすようにアイロンをかけるといいです。
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Canna hair maison
2014.09.26
アウトバストリートメントでミルク系の方が浸透率がいいので
そっちの方をオススメします。

おせっかいかもしれませんが、少し高くても、いいやつを使った方が
(おすすめはサロン専売品のコタ)いいと思います。
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イマジン・アミティ
2014.09.26
ご質問頂きありがとうございます。イマジン・アミティの對馬と申します。
アイロンで形を作ることが日常のお客様は髪の毛のダメージを回避することが残念ながら難しいと思います。
ダメージを軽くするのであればまずお風呂上りや髪を乾かす必要がある時はタオルでしっかりと水分を取り自然乾燥を15分程度した後に、さっとハンドブローがいいと思います。
ドライヤーは意識的に根元のみを乾かし毛先には当てなようにするのがいいと思います。結果的には必ず毛先にも風が当ってしまいますので、それで乾きます。
アイロンをするときは必ずオイル系のトリートメントをつけた後に一度すばやくスルーで通して髪を軽く暖めます。
その後に巻きたいところを3秒以内で形作るのが理想ですが、無理なときは一度アイロンを外して少し熱を冷ましてからもう一度入れ直す方が痛まないと思います。

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Meets Hair Design
2014.10.26
コテもストレートアイロンも高温なのでどうしてもいたんでしまいます。なのですこしでもダメージを軽減する方法としてはベース剤【乾かす前のトリートメント】特にオイル系がいいと思います。なかには熱反応するベース剤がありますのでヘアアイロンなどを使う前にはおススメです。当店で使っているロレアルのルミオイルセラムなどがおすすめです。ぜひ近くにサロンで探してみて下さい。
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Anela
2014.10.19
ドライヤーをかける時には、必ず洗い流さないトリートメントをつけて乾かすことと、アイロンを使うんだったら、絶対髪が濡れていたり湿った状態でしないことですね。濡れた髪にアイロンをかけると、必要以上にダメージしますよ。
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