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カラーについて

脱線剤について
2014.05.22 - 女性
痛まない脱線剤は存在するのでしょうか?
すごく痛むと言っている人と痛まないと言っている人がいて混乱しています。痛むと言っている人はブリーチのことを言っているのでしょうか?
痛まない脱線剤があるのでしたら商品名を教えて下さい。
丸目 (マルメ)
恵比寿 LIBRE+hp
2016.04.22
脱線剤→脱染剤
脱染剤は傷まないのではなくブリーチよりは髪をダメージさせずに染料だけを取り除くと言われていますが赤みは最後まで残ります。脱染剤の中ではフォー・ユーさんの物がいいと思います。
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aRietta GINZA
2014.07.10
黒染めを落とすだけであれば、それほど
負担はかかりません。黒染めからさらに明るくする際に
ダメージにつながります。
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It's Hair AVa 玉造店
2014.06.20
痛まない脱染剤は存在しません。
メーカーによっても色々言い分あると思いいますが、脱色剤もそうですが、どう使うかという事と、美容師のテクニックで、最低限のダメージにする事は可能です。
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D-ZONE
2014.05.23
基本的にはダメージはあります。髪質や人の価値観にもよりますが、傷まないとおっしゃっている方は髪質がしっかりしていているのでしょう。
ハイトーンでも髪がサラサラでツヤツヤに見える方もいらっしゃいますよ。しかしよく見るとダメージはしているものです。。。
今のトリートメントなどは進化しているので、ダメージもしっかり補修してくれたり、サラサラにしてくれるので染めてダメージが出てくるのであれば、トリートメントも一緒にする。といったようにセットで考えるとキレイにカラーし続けていけますよ。
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gally
2014.05.22
脱線剤は、酸化染料を分解する働きがあります。
髪の内部にある酸化染料を分解するのにダメージはさけられません。

尚、万能薬ではなく髪に暗い色素が沈着していたり
しますとその部分は繰り返し脱染しないといけなかったりというケースもあります。

まずは暗くする前の明るさ、ダメージレベル、暗くした薬剤を把握する必要がありますね。
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natura
2014.05.22
こんにちは☆
NATURA ハルミチです。
脱染剤は脱色をせず脱染のみする薬剤です!ブリーチは脱色、脱染剤ですのでダメージだけで言えばブリーチの方がパワーがあり痛みます。
痛まない脱染剤はないですが、ブリーチよりはダメージが少なく出来ますが技術者の技術次第です!
なので注意が必要です!
参考になれば幸いです☆
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アローズ
2014.06.04
痛まない、痛むはその人の感覚ですので。同じ薬剤、同じ担当者が施術しても、人それぞれで感じ方は違うかと思います。実際、触った感じは指通りのいい髪ですがカラーパーマを繰り返ししている髪の方もいらっしゃいます。
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EIGHT
2014.05.24
ご質問ありがとうございます。
黒染めを落とすのでしょうか?
ブリーチよりはダメージは少ないですがダメージはあります。
もし明るくしたいのであれば、マニックパニックのWHIT BOMBという薬はダメージが少なくおすすめです。
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Dless
2014.05.23
こんにちはDless鈴木です。
薬の強さだけで言うならブリーチ未満だと思いますが何をお求めですか?
お求めになるスタイルによって商材と使い方があり、必要ならブリーチでも何でもリスクを説明の上使います。
お客様が薬に大しての負担よりデザインを求められる場合はそちらを優先するのかな?と考えております。
美容師はヘアスタイルを作るのが主な仕事で多少知識はあると思いますが。
アルカリ量やPH、成分などで比較したい場合は美容師ではなく薬剤メーカーさん直属の科学研究員につないでもらいお問い合わせ下さると確実だと思います。
お力になれずすみません。
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Sunrise Shell
2014.05.23
こんにちは、中目黒の美容室 Sunrise Shell ヒヤマです。
そもそも、脱染剤とブリーチの違いは、
脱染剤には、髪に含まれるメラニン色素を分解する力が弱く、
既染毛(カラーをした髪)に含まれる染料(絵の具)を分解専用のカラー剤です。ブリーチは、この両方を分解します。
簡単に説明致しましたが、このようなことから、
例えば、根元・新生部(プリンの黒い部分)が2センチ
毛先・既染部が15センチの場合、脱染剤を使うと新生部は若干明るくなり、既染部は明るくなるので根元と毛先に明るさの違いが出てしまいます。いわゆる、ムラ染めになってしまいます。
そこで、ブリーチを使う事でこの明るさの違い(ムラ)を最小限に抑えて、次のカラーを綺麗に塗るために美容師がブリーチを選ぶのは必然かと思います。そもそも傷まないカラー剤はヘアマニキュア・天然染料以外は存在しません。
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